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  <title>空気を読むのは良い文化</title>
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  <description>空気を読まない人は苦手です。僅か大気の振動をも感じる人間になりたいです。</description>
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    <title>メガネも進化しています</title>
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    <![CDATA[メガネの進化は凄いと思います。私が生まれたときにはもう既にあったものですが、昔のめがねなどを見てみるとその進化がどれだけ凄いのかが分かるのではと思います。<br />
まず昔のめがねはレンズを薄くする技術が無かったので度のきついものですと凄くフレームが分厚かったのだそうです。そのせいでコンプレックに感じてた人も多かったのだそうです。ですのでレンズを薄くするためにコンタクトと併用していた人までいたのだそうです。確かにこれは薄くするのにいい方法なのかも知れませんがコンタクト代がかかるのであまり賢明とはいえません。<br />
しかし今ではフレームを極限まで薄くできる技術があります。これでコンプレックスが解消された方も多いのではと思います。<br />
またフレームもかなり進化したように思います。<br />
昔はけっこう頻繁にめがねがずれたときに戻す人が多かったそうですが最近ではそうでもないそうです。ずれにくい構造になっているのだそうです。<br />
これでめがねが嫌いだった人も気軽に使えるようになったのではと思います。<br />
このような進化があったのはより便利なめがねを使いたいという要望があったからなのではと思います。不便が便利を生み出すのではと思いました。すばらしい進化です。<br />
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    <category>できごと</category>
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    <pubDate>Tue, 29 May 2012 07:47:04 GMT</pubDate>
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    <title>バイト先のAさん</title>
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    <![CDATA[バイト先に空気を読まない人がいる。それも多数。それが理由でバイトをやめたわけですが、あれは無いな。よくもあんなに空気を読まない人がそろったもんだと今更感心したりするわけですが、当時はバイトの度に心を揺さぶられていました。<br />
<br />
いろいろエピソードはあるのですが、その中から一つ。<br />
<br />
バイト先のオーナーが慰労会と称してカラオケにバイトの人達を誘った。正直あまり行きたくはなかったが、そこは空気を読んで参加することになった。オーナーはオーナーなりに職場のコミュニケーションを円滑にしようといろいろ考えたんだと思う。<br />
<br />
カラオケはまぁ、それなりに盛り上がったのです。わたしも「これはこれでよかったな」と思ったり。しかし、カラオケを出て解散する前、オーナーが古参バイトのAさんに「どうでしたか？」と聞いたのです。そしたらAさん「面白くなかったです。早く帰った方が良かった」と言い放った。これにはビックリ。オーナーも顔をひきつらせながら「すみません」っていってたけど。それはないわ。<br />
<br />
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    <category>できごと</category>
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    <pubDate>Tue, 22 May 2012 02:16:59 GMT</pubDate>
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